幡多・マーケット「海辺の日曜市」のブログ

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、2020年3月から開催を中止しています。 再開が決まりましたらお知らせします。

カテゴリ: 工芸品・雑貨のお店

こんにちは、海辺スタッフのwakaです。
8月11日の出店者情報に追加のお知らせです。

「竹とんぼ工房ふたり」さんが、明日の海辺の日曜市で、子どもさん向けの「竹とんぼ無料ワークショップ」を行います。
夏休みの工作にいかがですか?
この竹とんぼ、いろんな種類があり、本当によく飛びます。

高く飛ぶもの、遠くへ飛ぶものなど種類はいろいろ。
隣の芝生広場で、竹とんぼがどれだけ飛ぶかも試してみてね♪

●446 竹とんぼ工房ふたり/宿毛市 ※無料ワークショップあり
 子ども用スーパー竹とんぼ、子ども用改良型竹とんぼ、ブンブンごま、うぐいす笛、竹のオカリナ、スーパーミニトとんぼ、YUNOとんぼ、竹製知恵の輪

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こんばんは、海辺スタッフのwakaです。

10月12日(日)の幡多・マーケット「海辺の日曜市」は、ワークショップも充実!
9:00~14:00の「海辺の日曜市」では、ハレハレ本舗さんの「張ろーわーく」、
15:00~17:00の「夕焼け市」では、大方高校2年生の「キャンドル飾り付けワークショップ」があります。
 
 
まず、ハレハレ本舗さんの「張ろーわーく」をご紹介♪

手すき和紙工房「ハレハレ本舗」さんでは、毎年、和紙のカレンダーを作っています。
役目を終えた暦を何かに使えないか?と考えたのがこの「張ろーわーく」。
紙バンド製のかごに、カレンダーを張るワークショップです。
 
 
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9月の海辺の日曜市で、試作するハレハレ本舗の中嶋さん。
 
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カレンダーの「文字」も、張ると模様になっていい感じ!
 
 
確かにこれなら、捨てられずに大事に持っていたカレンダーが再利用できます!
しかも、素材が本物なので、手づくりでもわりと簡単にプロっぽい仕上がりになりそう!?
 
10月の日曜市は、朝から晩まで開催(間に1時間の店舗入れ替え時間がありますが、続けて出店のお店はオープン)しますので、ワークショップを楽しむ時間はたっぷりあります。
ぜひ、去年以前のカレンダーを持ってお越しくださいね♪
 
 
ハレハレ本舗の「張ろーわーく」
【開催日】10月12日(日)
【参加費】暦持参の方は1,500円、暦無しの方は1800円、ザルなど張りたいものと暦を持参の方は1,000円
【用意するもの】昨年以前の暦(無い方はこちらで300円で用意します)、タオル
 
※作り方など詳しくは、「ハレハレ本舗」のブログをご覧ください。
 
 

こんばんは、海辺スタッフのwakaです。
 
10月12日(日)は、幡多・マーケット「海辺の日曜市」の開催日です。
この日は、2部構成として、「海辺の日曜市」終了後に、8月の台風で中止となった「夕焼け市」も行います。
 
■10月12日(日)
 9:00~14:00 「海辺の日曜市」
15:00~19:00 「夕焼け市」 ※今回は前の日ではなく当日です!
 
夕焼け市は、毎年1度だけの特別企画。
次第に暗くなるマーケットでは、日中とは一味違う雰囲気が楽しめます。
 
特に、ランプや照明のお店は、昼間とはまったくちがう表情を見せてくれます。
実際に灯してみて初めて分かるその暖かな灯り。
10月12日(日)は、17:37が日没です。
日没から次第に存在感が増していくあかりを、ぜひお楽しみください。
 
「夕焼け市」に出店予定のランプ・照明のお店をご紹介します!
 
 
ハレハレ本舗/黒潮町
 幡多地域の植物を使った手漉き和紙 
 
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和紙を使った照明。やわらかい、あたたかい和の灯りです。
 
エム・クラフト /愛媛県松野町
 四万十川の流木と麻糸を使ったランプシェード・ハチミツ・蜜蝋クリーム・蜜蝋wax(オリーブオイル・ココナッツオイル使用)※国産日本ミツバチ100%
 
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麻糸でまあるく形作ったランプシェード。やさしい灯りです。
 
 
ひょうたんマジック/四万十市
 ひょうたんに、ステンドグラス、すかし彫りなどを用いて制作したライト
 
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 ひょうたんから洩れる明かりが、幻想的な空間を演出します。
 
 
大方高校2年生/黒潮町 
 手づくりの廃油キャンドルの展示、キャンドル飾り付け無料ワークショップ(20個限定)
 ※地域の課題解決授業の一環で出店。
 
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廃油を固めて色を付けた手づくりキャンドル。ゆらめく炎がきれい。
 
 
いかがでしょうか?
一口に「あかり」といっても、素材や形によって表情はさまざま。
どの作品も、地域の素材を生かしてひとつひとつていねいに手づくりされています。
ぜひこの機会に、実際にあかりを灯した姿をご覧いただければと思います。
 
 
※写真はイメージですので、同じ作品がない場合もあります。ご了承ください。
 

今日はブログ頑張ってる(笑)、海辺スタッフのwakaです。
11月になり、年賀状の販売がはじまったり、急に年末に向けて加速してきましたが、もうみなさんは来年のカレンダーをご用意しましたか?
 
10月の「海辺の日曜市」で、こんな素敵なカレンダーを発見しました!
 
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黒潮町内で手漉き和紙を作っている「ハレハレ本舗」さんの作品です。
この「ブラウンシュガーペーパー」は、黒潮町の特産品である黒砂糖の原料、サトウキビを使って漉いたものだそう。海岸に流れ着いた流木がスタンドになっていて、デスクなどに立てて置くことができます。
黒潮町がぎゅぎゅっとつまった逸品です
 
例年好評の、壁掛け型の手書き和紙カレンダーもあります。
どちらも素敵だから両方ほしい!
 
「ハレハレ本舗」さんは11月も出店予定ですので、気になる方はぜひ実物を見てみてくださいね♪
 
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こんばんは、海辺スタッフのwakaです。
明日は「海辺の日曜市」の開催日。
新しく出店するお店をご紹介します。
 
四万十市の「a drop (ドロップ)」さん。
海に落ちているシーグラス(ガラスの破片)を使ったペンダントのお店です。
「誰かが落していったガラスのビンなどが長い時間をかけて研磨され宝石のように輝く形に生まれ変わっているシーグラスに心惹かれました。」とのこと。
 
海で長い時間漂流するうちに宝石のようになったシーグラス。
「海辺の日曜市」にぴったりですね!
 
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ドロップさんは不定期出店の予定です。
気になる方は、ぜひ明日のマーケットにお越しください♪
 
幡多・マーケット「海辺の日曜市」
■とき  2013年5月12日(日)9:00~14:00
■ところ 黒潮町入野 土佐西南大規模公園体育館横ひろば
 
その他の出店予定者はこちら↓
 

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